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作品紹介
究竟フィルムでは作品として、劇場用の長編ドキュメンタリー映画や配信用の短編映画、実験映像作品を制作、監督しています。題材は身体性、コミュニティ、伝統芸能、医療、社会課題など多岐にわたりますが、命の汀に立つこと、古層から現代までの時間の厚みに眼差しを向けることが一貫したテーマとしてあります。
長編ドキュメンタリー
短編ドキュメンタリー
実験的映像作品
時間軸のゆらぎ

1995年/16mm/5分/パートカラー
一定速度の時間感覚が突然壊れる一瞬の意識を劇化した作品。即興的に撮られたイメージとモノローグによって構成されている。
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